匠本舗がおせち料理2023早割を開始!

2022-11-21

今は8月。夏も真っ盛りで、本当に暑い! だが、カニの通販で有名な匠本舗が、早くも2023年お正月用おせちの「早割」を開始した。販売用のおせちは、全国の料亭・名店が監修した匠本舗オリジナルの料亭おせちだ。

2023年お正月用おせち料理の早期割引を実施中!

でも、おせちを安く手に入れるには、早期割引期間中(早割)に、できるだけ早く買うというのが鉄則。そうすれば通常価格より安く購入できるし、また「売り切れ!」といった残念な結果に終わることもありません。

そこで匠本舗の早割スケジュールを調べてみたら、以下の早割期間が設定されていました。

◎ 早割第3弾 → 2022年12月10日まで。

できれば、この「早割第2弾」の期間内に予約注文したほうが値引き額は一番大きいので、もし購入しようかどうか「現段階では検討中!」と迷われている方は、この早割期間中に予約を入れておくほうが絶対にお得です。

また、おせちの選び方も各家庭でそれなりの基準というか決め方があると思いますが、大体は食べる人数を基にして決定していると思います。実は匠本舗のおせち選びも、人数で選べるようになっています。

例えば「約2~3人前・約3~4人前・約4~5人前・約5~8人前」というように。

失敗しない”おせち”として人気の高い「匠」 約3~4人前

こちらは京都祇園料亭岩元が監修したおせち料理「匠」。昨年度「当店販売実績No.1の失敗しないおせち」だそうだ。そして「彩りも、品目数も、高級感も」三拍子揃ったお買い得おせちだ。

定価:18,800円⇒早割特価 15,300円(2022/12月10日まで)

大人数でのお正月には豪華六段重「極」がちょうど良い!

こちらも京都祇園料亭「岩元」のおせちで、豪華六段重の「極」。人数にして「約7~8人前、73品目」とボリュームがあり、親戚がたくさん集まるとか、また大家族の家庭でも「物足りない!」といった声は出ないでしょう。

こちらは、「3~4人前おせちを2つ買うより断然お得!」だそうです。大人数が集まると予想される場合には、要検討のおせちです。

定価:38,800円⇒早割特価 27,300円(2022/12月10日まで)

おせち品評会で、買ってみたいおせちNo.1の 新玉の息吹

こちらは創業390余年という、京都東山の老舗料亭「道楽」監修のおせち。京料理の巨匠、十四代目当主が「京の伝統とこだわりを詰め込んだおせち」で、人数にすると「約5~6人前」だ。

ロブスターや本ズワイ蟹爪などの高級食材や、京を感じる薄味の食材など全66品目を、家族そろって存分に味わってみてはどうだろうか。

定価:32,000円⇒早割特価 32,000円(早割完売)

正月を彩る和洋中 絶品おせち 三宝 約3~4人前

こちらは、北海道は函館の奥座敷として有名な湯の川温泉の「花びしホテル」監修のおせち。「幅広い世代で好みの料理が楽しめる和洋中おせち」に仕上げてあるそうだ。

内容は、「ロブスターにあわび、ローストビーフなどの高級食材が詰まった重と、その他、定番料理や創作料理に加え、スイーツまで詰まった重など全43品を家族で楽しめる」おせちになっているようだ。

定価:20,000円⇒早割特価 16,300円(2022/10月31日まで)

8.5寸の特大重と豪華食材の 華寿千 約5~6人前

大容量なので「大人数のご家族でも満足できる彩り豊かなお重になっている」というおせち料理”華寿千”。このおせちは京都円山料亭「東観荘」が監修し、特大8.5寸の三段重に65品目・約5~6人前のおせち料理。

定価:32,000円⇒早割特価 22,500円(2022/10月31日まで)

少量・多品目で楽しみたい方におすすめ! 約2~3人前

こちらは、博多中洲「日本料理 てら岡」監修のおせち 楓華。「25仕切りを大きく超える40品目をたっぷり楽しめ、またこの一段で豪華食材と縁起物の定番食材も楽しめる満足度抜群のおせち料理」に仕上げてあるようだ。

定価:19,800円⇒早割特価 15,300円(2022/10月31日まで)